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2016年5月

2016年5月30日 (月)

ビヨウヤナギとキンシバイ

季節は目まぐるしく過ぎていきます。もうビヨウヤナギとキンシバイが咲いています。 
どちらがどちらかよくわからないまま過ごしてきました。
私がビヨウヤナギだと思い込んでいたものは、実はキンシバイでした。
下の写真はキンシバイのようです。しかも園芸種だそうです。
2016_05_30
下の写真がビヨウヤナギのようです。
2016_06_02_3         
ルドベキアの一種か?よく見る花である。
2016_05_31

2016年5月22日 (日)

北鎌倉・台峯周辺を歩く

ペラペラヨメナ(キク科)
小川の護岸に咲いていました。
Perapera_yomena

ヒルザキモモイロツキミソウ(アカバナ科)
Hiruzakimomoirotukimisou

アカンサス(キツネノマゴ科)
この花は毎年見るが、名前が分からなかった。ゴマノハグサ科で検索していたら、偶然名前が分かった。
Acanthus

イモカタバミ(カタバミ科)
この花も毎年見るが、名前が分からなかった。カタバミ科で検索して名前が分かった。
Imokatabami

シモツケ(バラ科)
シモツケとシモツケソウの2つの同じような花の名前がありますが、下の写真は木なので、シモツケだそうです。通称老人の畑にて。
Simotukesou

ウツギ(バラ科)
Utugi_2

クサフジ(マメ科)
Kusafuji

ホタルブクロ(キキョウ科)       
Hotarubukuro

ノイバラ(バラ科)       
Noibara

ザクロ(ミソハギ科)
Zakuro

2016年5月21日 (土)

Dell Vostro430で発生したブルースクリーンが直った!!

2009年にDellのVostro430を購入。2年程度使った後、ブルースクリーンが発生しました。OSの再インストールとドライバの再インストールしても効果なしでした。
それで、これまで使用すること無く、会社の片隅で眠っていました。
今回、必要に迫られ、立ち上げてみたところ、同じブルースクリーンが当然のように発生しましたので、今回はカメラに撮りました。ブルースクリーンになったら、その画面で止めるソフトもありますが、カメラにしました。

その結果、nvlddmkm.sysと、stop:0x00000116のエラーメッセージが出ましたので、この2つの用語で検索をかけましたら、こちらのサイトに到着しました。

Mylphyyy's Channel
http://mylphyd0tcom.blog.fc2.com/blog-entry-16.html 
こちらのサイトには大変お世話になり、感謝しています。有り難うございました。

それで、私もダメモトで、Radeon RH5450-LE1GB/D3/HSというグラフィックカードを買いました。Amazonのサイトで、送料込みで、3,538円でした。Vostro430のグラボは、GeForce GT220が取り付けられていましたが、これを外して、Radeon RH5450-LE1GB/D3/HSを取り付け、ドライバソフトのアンインストールとインストール、BIOSを最新版にアップなどを行いました。(Radeon RH5450の取り付け、インストールの方法は、購入した商品の中に説明書があります。このブログの最後に説明書を添付します。
(私の場合、Dell Vostro430に添付のDiagnosticsというハードのチェックをしてくれるソフトを使い、予めテストをした結果、No problemというメッセージが出たので、マザーボードには問題ないだろういうところまではやっております。今回はたまたまグラボの取り替えで直りましたが、マザーボードのハードの故障という場合は、Dellに修理依頼するしか手はないと思います。ですから、この辺はあくまで「自己責任で」ということになります)。

結果は、全くブルースクリーンが発生しなくなりました。それで、ついでにWindows7からWindows10へのアップグレードもやってしまいました。Windows10への途中で止ったり、ブルースクリーンになることもなく成功しました。Radeon RH5450-LE1GB/D3/HSはWindows10に対応しています。

ブルースクリーンの画像です。     
Vostro430_01
 
Radeon RH5450-LE1GB/D3/HSを取り付けたところ
Vostro430_03

デバイスマネージャーで、元々搭載されているGeForce GT220(1GB)が見える。
Vostro430_02
 
デバイスマネージャーで、交換したAMD Radeon HD 5450が見える。
Vostro430_04_1

Radeon RH5450-LE1GB/D3/HSの取説です。
Radeon_torisetu
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2016年7月28日追記

このパソコンで、フリーズが頻繁に起きるようになりました。AMD Radeon HD 5450ドライバーに問題があるのかも知れません。パソコンを起動すると、AMDの企業ロゴが出て来て、そこで止ってしまいます。明日会社で調べます。
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2016年8月7日追記
上記の問題は、Memory3GB実装されているのに、1GBしか認識されていないことが分かりました。2GBのMemoryが壊れていて、働いていないことが分かりました。
Transcend社のMemoryが1,600円程度で販売されていて、これを購入して取り付けたところ、Memoryが3GBと認識され、フリーズも直りました。

2016年5月20日 (金)

コバノズイナ

季節の移り変わりによって、我が家の周囲にもいろいろな花が咲きます。あの花は何て名前だろうと思っているだけでそのまま過ごしてしまうと、次に気づいた時は既に遅く…ということがこれまで何回もありました。
今年はこまめに写真に撮り、ブログに掲載したいと思っています。
コバノズイナ
Kobanozuina
花の拡大図
Kobanozuina_kakudai  
近所に咲いていた、八重のドクダミ
Img_0326

2016年5月19日 (木)

横浜自然観察の森へ行ってきました

横浜自然観察の森では、今頃はサイハイランが咲くと聞いたので、行ってきました。
 
街の道路の路傍に咲いていたヒメヒオウギ(白、中心は赤)
20160518_002
街の道路の路傍に咲いていたヒメヒオウギ(赤)
20160518_003
イボタノキ 
Ibotanoki_2

アサザ
Asaza
ユキノシタ
Yukinosita

オカタツナミソウ
Okatatunamisou
サイハイラン1
ここのサイハイランはとても見応えがありました。ただサイハイランの花の盛りは、ここの写真のサイハイラン4のように咲くとのことで、私の見た日は、少し遅かったようです。
Saihairan01
サイハイラン2 
Saihairan02
 
サイハイラン3 
Saihairan03
 
サイハイラン4 
Saihairan04
サイハイラン5 
Saihairan05
 
ハンミョウ
Myouban  

アブラチャン(クスノキ科)の実
Aburatyan_no_mi  

ヤマサナエ
Yamasanae

アシナガバチと巣
Asinagabati 

ウツギ
Utugi
 

2016年5月15日 (日)

北鎌倉・台峯の花

ウツギ(ユキノシタ科)
Img_0201

ガマズミ(スイカズラ科)
Img_0202
エゴノキ(エゴノキ科)
Img_0215

2016年5月13日 (金)

近所の花

エニシダ
Enisida
       
ブタナ
Butana
    
ニラ
Nira
 
セキチク、トコナツ
Sekitiku
 
オキザリス
Okizarisu

ヒメヒオウギ
Himehiougi
キュウリグサ
Kyuurigusa
イヌガラシ
Inugarasi
 
ウシハコベ
Usihakobe

2016年5月11日 (水)

5月上旬の身の回りの花

季節はあっという間に通り過ぎていきます。路傍に咲いている名前も知らないきれいな花も次に通りかかったら、もう花が終わっていた、ということもあります。
咲いている花を見たらすぐに撮るようにしたいと思っています。 
5月11日に近所で咲いている花を掲載します。  

カルミア
Karumina

アレチモウズイカ(ゴマノハグサ科)
ヨーロッパ原産の帰化植物だそうです。
Areti_mouzuika  

ヒメヒオウギ(アヤメ科) 
Anomathera laxa 南アフリカ原産の植物。野生化するほど強い。
Hime_hiougi

マルバシャリンバイ(バラ科)
Maruba_syarinbai
トベラ
Tobera
 
シャリンバイ(花は終わりかけです)
Syarinbai

2016年5月 6日 (金)

ランの花を室内で撮影するときの照明用品について

家で咲いたランの花を室内で撮るとき、これまで手作りの反射板を当てて、花に光が当たって明るくするという方法をとっていました。

この方法ですと、花全体が明るくならず、花の明るさと、背景の黒の明るさの差があまり無いために背景も真っ黒にはなりません。

そのため、100V用のランプと、ソケットと、フード(リフレクター)を使って、花だけにライトを当てると、背後の黒の明るさとの差が大きくなり、背景が真っ黒になることを期待して、そのような製品を探してみました。

花専用というものはなく、いずれも商品撮影用となっていまして、値段も高いので、手頃なものとして、ランプは岩崎電気の写真照明用アイランプ フラッド(散光形) 150W E26 PRF150W、ソケットは、LPLのMS-12(口金はE26)を選択しました。ところが、MS-12用のリフレクターは、LPLのMS-18かMS-19かどちらが適合するか、LPLのサイトでも分かりませんでした。

仕方なく、どちらでも合うと早合点して、MS-18を購入しました。

ソケットのMS-12が先に届きまして、中に説明書があり、MS12用のリフレクターは、MS-19だとわかり、MS-18をキャンセルして、MS-19に交換して貰いました。

ランプは、「取り寄せ品」となっていまして、まだ届いていません。

この商品の使い方ですが、花にピンとを合わせる、カメラのアングルの調節をやって、シャッターを押す寸前に、スイッチを入れて撮り、終わったらすぐスイッチを切ることにします(耐久時間は25時間となっています)。またソケットなどは手持ちで花に光をあてようと思います。ランプが届きましたら、このサイトに写真を載せるつもりです。

光が強すぎるようでしたら、ティッシュか何かをリフレクターに付けようかと考えています。

MS-19リフレクターの寸法を書いておきます。

Lpl1

Lpl2

なお、MS-19リフレクターに合うソケットとして、HAKUBAのサンクリップIII KCL-3というものが、取り付け可能です(量販店で試してみました)。こちらの方はクリップ付きですので、椅子とか、そういうもので、固定ができますので便利です。
Hakuba

MSシリーズとして販売されている商品の取り付け系統図が、箱の中に入っていましたので、ここに掲載します(表と、裏があり、図をクリックすると拡大されます)。

Lpl_1

Lpl_2
 
5月10日追記 
 
ランプが届いたので、夜間ではありましたが、今咲いているランEnc.cochleataの写真を撮ってみました。
 
まず驚いたのは、そのまま光らせたのではあまりに強い光だったことです。そこで、ランプの中央に、取りあえずボール紙で下の写真のようなものを作って減光させてみました。
それでも相当明るいです。 

Tamron1
 
最初は訳が分からず、花に光を適当なところで当てたのですが、背景が暗くならないのです。色々試行錯誤で撮っている内に、「花にだけパッと光が当たるところ」があり、そこでシャッターを切ってみました。 
 
そうして撮ったのが下の写真です。背景が黒くなっています。絞り優先モードで、絞りは絞れるだけ絞ってf=22とし、その結果シャッタースピードは1/20秒でした。花に白い部分があるので、露出補正はマイナス補正-1にしました。   
 
背景の黒は、段ボール箱を展開して、平らにして、そこにラシャ紙を貼り付けて、ランの背後に立てるだけの簡単なものです。 

2016_05_10_02
 
ランプの説明書には、「電球の前に接近して、品物や遮蔽物を置かないでください。(光と共に熱が多く出ていますので)品物などが過熱し、変形したり、火災の原因となることがあります。」と書いてあります。ただ、花に光がパッと当たる位置を探すのも、慣れればほんの何秒といった単位だし、予めアングルとかピント等は合わせてあるのでシャッターを切るときはカメラのファインダーは見ないで、リモートスイッチと光源だけ持って撮影し、終われば同時にランプのスイッチも切るので、まず問題ないと思っています。 
また、ちょうどよい加減の位置を探すので、スタンドは不要です。花に光が当たる位置を探すには、手で持って探すのが一番よいです。 
 
我が家では約50鉢のランがありますが、咲く時期が違うし、苗やら、一向に花が咲かないランもありますので、このランプを使う頻度は非常に少ないです。

下の写真は、5月3日の昼に、反射板を使って撮った写真ですが、背景の黒は見えますが、こちらの方が自然ですね。投光器など買う必要が無かったかも。明日、昼に投光器を使って撮ってみます。        

2016_05_03
 
5月11日の夕方4時半頃、投光器を当てて撮った写真です。上の夜間に投光器を当てて撮った写真より自然な感じがします。絞り優先モードf=22,シャッタースピード1/20秒,-1露出補正
2016_05_11
 
5月11日の夕方4時半頃、反射板を使って自然光を当てて撮った写真です。上の投光器を当てて撮った写真より鮮明です。露出優先モードf=22,シャッタースピード1/5秒,-1露出補正

2016_05_11_02

照明器具の岩崎電気に問い合わせしました。写真照明用アイランプ フラッド(散光形) 150W E26 PRF150W、はやはり、多少黄味を帯びるとのことでした。   

そこで、昼光色が出るものとして、海光照明の昼光色 色温度5500K や日本SUKI-LEDの色温度5500K昼光色などがAmazonのサイトで見つかりました。 

このようなものを購入することを考えています。

実際に購入したランプは、商品名: 「LED 蛍光灯 LED 照明 LED電球 E26口金 全光束400lm 省電力5Wタイプ 5500-6000K 国内メーカー」というもので、Amazonから購入しました。価格は980円でした。

色温度とは:光の色を数値で表現するもので、単位はK(ケルビン)を使う。物質を燃やしたとき、高温になるほど炎の色が青くなるように、暖色系は色温度が低く、寒色系の色は色温度が高い。太陽光は5000K近辺だそうです。

Canon EOS 5D MarkⅡ+SIGMA70mmマクロにて、LED光下で。露出補正-1
2016_06_13

Canon EOS 5D MarkⅡ+SIGMA70mmマクロにて、反射板使用。露出補正-1
20160613huuran2

LEDでも反射板でもあまり変化は無いですが、LEDの場合は、葉にも光が当たっています。花をよく見ると、反射板使用の方がシャープさがあります。結論的には、反射板の利用で済んだということで、無理にLEDライトなどは使わなくてもよかったということでしょう。
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2017年2月5日

その後、LEDと反射板両方を使って蘭の写真を撮りますが、蘭の花の色が関係するのか、理由が分かりませんが、LEDの方がシャープに撮れることの方が多いです。

下の写真は2016年12月31日に写した、Blc.Hawaian Morning '50th Aniversary'というカトレアの品種で、上が反射板で、下がLEDライトで写したものです。

LEDライトの方が、蘭全体に光が当たっていて、明るいです。

反射板で撮ったもの

20161231hansyaban

 
LEDライトで撮ったもの。

20161231shade

2016年5月 5日 (木)

Windows Live Mailを起動しようとすると、「起動できません。正しくインストールされていない可能性があります。ディスクの容量とメモリが不足していないことを確認して下さい。」というメッセージが出

Windows7からWindows10にアップグレードした知人から質問を受けました。

Windows Live Mailで発信しようとすると、「起動できません。正しくインストールされていない可能性があります。ディスクの容量とメモリが不足していないことを確認して下さい。」というメッセージが出て、メール送受信が出来なくなったとの連絡を貰いました。

例によってこのエラーメッセージでインターネット検索をかけたところ、Windows Live Essentialsを一旦アンインストールして、再度そのソフトをインストールすれば直る可能性がある、との書き込みがあり、それが一番早い解決法だと思って、知人にやって貰ったところ、やはり、「起動できません。正しくインストールされていない可能性があります。ディスクの容量とメモリが不足していないことを確認して下さい。」というメッセージが出る、という返事がありました。

次にやって貰った方法は、これもインターネットで調べたのですが、「Microsoft Account Sign-in Assistant」というサービスが「停止」しているときに、Windpws liveメールが起動出来なくて、空き容量とメモリー不足(0x80041161)と表示されるとの書き込みを見つけました。

私の Windows10で 確認したところ「Microsoft Account Sign-in Assistant」サービスがありました。

そこで「停止」となっているサービスを「開始」にする手順を案内しました。

スタート→コントロールパネルから「管理ツール」を開き、「コンピューターの管理」を開く。
画面の左側に、「サービスとアプリケーション」と書いてあるところを探します。
その文字の左に右向きの矢印「>」がありますからそこをクリックすると、その下に、「サービス」という文字が出て来ます。その「サービス」をワンクリックで選択します。
すると画面の右側に、英語の文字がアルファベット順に上から下に、ずらーっと画面に納まらないほどたくさんの文字が並んでいるものが出てきます。
その一覧から「Microsoft Account Sign-in Assistant」を探し、ダブルクリックして開きます。
サービスの状態が「停止」になっていたら「開始」ボタンをクリック。サービスの状態が「実行中」となったら、「適用」をクリックして、「OK」ボタンで閉じて「コンピューターの管理」画面や「管理ツール」画面も閉じる。(「適用」が既に灰色になっていれば、そこは、押す必要ありません)。
 
この状態で一度パソコンを再起動してから「Windows Live メール」が起動できるか(メッセージが出ないか)を確認してください。

これをやって貰ったところ、サービスの状態が「停止」になっていたので「開始」ボタンをクリックしたところ、次のメッセージが出たそうです。

「そのサービスは指定時間内に開始要求または制御要求に応答しませんでした」。

そこで、この「エラーメッセージとWindows Live Mail」で検索をかけたところ、Microsoftのコミュニティに次のような解決策が載っていました。それをここにコピペさせて頂きます。
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Windows Live メールのインストール状態が不安定になっている可能性があるため、

Windows Update を完了後、以下の手順で Windows Essentials のアンインストールツール、オフラインインストールファイルを使用して、再インストールを実施してください。

<操作>

 
1. 以下のページにアクセスし、アンインストールファイルをダウンロードします。

 
  http://g.live.com/1rewlive4arp/wlarp.exe

 
2. ダウンロードが完了したら、ファイルを開き、[実行] をクリックします。

3. 英語の画面が表示されたら、[OK] をクリックします。

 

 ※ [OK] をクリックすると、自動的に処理が行われます。

     進行状況のバーが消えたらコンピューターを再起動します。

 
4. 以下のページにアクセスし、オフラインインストールファイルをダウンロードします。

 
   http://g.live.com/1rewlive5-all/ja/wlsetup-all.exe
 

5. ダウンロードが完了したら、ファイルを開き、インストールを開始します。

結局この操作により、Windows Live Mailで送受信ができるようになりました。

 

2016年5月 1日 (日)

鎌倉台峯の昆虫など

4月30日鎌倉台峯を散策していて、小川で、トンボを3種見つけました。

カワトンボ(羽の色が透明)
Kawatonnbo
 
カワトンボ(羽の色が橙色)
Kawatonnbo2
シオカラトンボ?
Oo_siokara_tonnbo
トカゲ
Tokage

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